※管理人は、自らの管理する電子掲示板に投稿された画像が違法なものであることを知りながらそのまま放置していた場合、わいせつ図画陳列罪等の罪に問われる可能性があります。したがって、違法画像の投稿を明確に禁止すると共に掲示板の適切な管理運営を行い、万一違法画像を発見した場合は速やかに削除させて頂きます事をご了承下さいませ。
初心者のかたへのご注意
インターネットに接続するには、プロバイダに加入する必要があります。プロバイダには、インターネット利用者の個人情報が蓄積されています。
ホームページを見ると、そのページが置かれているサーバーに、あなたが使用しているプロバイダの情報が自動的に記録されます。
よってホームページ管理者はアクセス記録から皆様のプロバイダ情報を知ることができますが、ここから個人を特定することはできません。
しかし警察は、法律に基づき上記プロバイダ情報をもとにプロバイダへ個人情報提出を要求することができます。
ロリータ動画像管理人としては、仲間を売るような真似はしたくないというのが本音でございます。
しかしながら、警察から法に基づきアクセス記録の提供を求められた場合、日本国民たる以上は応じざるを得ません。
また、匿名で接続できると謳われているサービスをご利用になっても、捜査の手間を増やすだけで、真に匿名にはなりません。
つまり、一旦警察が動き出せば必ず個人を特定され、証拠を掴まれ、相応の処罰を受けることになるということです。
この種の犯罪は、刑罰自体は軽くとも、付随する社会的制裁が非常に厳しいというのが特徴です。
何十年も苦労して積み重ねてきた現在の地位や名誉は全て失われ、その後の人生は想像以上に無残なものとなります。
それは我々の抱く感情が、大多数の他の人々にとって到底受け入れられないものであり、社会から排除すべきものと捉えられているからです。
それゆえ執拗な攻撃を受けることも多く、当局への通報も熱心に行われており、警察による取締りを促進している現状があります。
インターネットの世界では安全に活動できるとお考えの初心者のかたがいらっしゃいましたら、どうかご注意頂ければと思います。
特に児童ポルノについては、法相が単純所持への罰則も視野に入れる(2008/2/4)との発言をするほど規制が強まっています。
現在主要先進国で児童ポルノ所有が合法なのは日本とロシアだけです。本邦でも非合法化されるのは時間の問題でしょう。
このような情勢下、単純所持に留まらず世界中からアクセスできるインターネット上に児童ポルノを流布する事の危険性は低くないと考えられます。
当サイトをご利用頂いている同志の皆様の中から国家権力による犠牲者を出したくないというのが管理人の切なる願いです。
ただでさえ肩身の狭い思いをしている我々ですから、世間の共感は得られなくともせめて合法的に堂々と胸を張って過ごせたらと思います。
規制の厳格化に反対する気持ちは理解できますが、法律を破ることはかえって、さらなる規制強化を助長してしまいます。
社会のルールを守ってゆくことによって、少しずつ周囲に理解される方向へと向かっていくことを信じています。
それではロリータ動画像でどうぞ安全にお楽しみくださいませ。
ロリータ動画像
TOPに戻る↑